については「夏の復活から旅立ちへ」  2については「義理家族不協和音」

私が利用した健康食品は、2016年の夏ごろから少々重めの鬱の症状が良くなり、元気だったころのように活動ができ始めたことです。リハビリとして始めた英語の勉強が予想より順調に進み、TOEICを受験したところ、ほぼ700点という満足のいくスコアを獲得できたのです。3か月程度の学習期間だったのですが学習の効果があったようで、病気によって衰えたと思われた集中力が戻りつつあると感じられて嬉しかったです。このテストをきかっけにさらに英語を継続的に勉強する方向となり、また半年後にもTOEICを受験予定、1年後くらいには夫婦で久々に海外旅行に行くことになりました。元気で前向きに活動できて何よりです。

健康食品を利用してみて、義理の弟にイライラとすることが2016年はありました。義理の弟は独身で認知症の姑と同居しております。
私の夫と義理の弟は互いに携帯メールなどをするのですが、ふと気づいたらそのやり取りメールで特に姑関係の話題には私のアドレスもCCで入っているのです。姑が体調を壊したとか、それに対して対応が必要とか、といった話題なのですがそれとなく暗に私にも姑のケアを協力しろ、と言われているようでイライラしました。別に姑のことが嫌なわけでもなく、単に私も病気療養後で無理ができないと言ってあるのに、メールが目に入るとプレッシャーとなりそうです。
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プチ断食後の回復食

プチ断食をした後のごはん、何を食べたいですか。我慢したのだから、たくさん食べたくなるかもしれません。でも翌日のご飯はちょっとまだ我慢が必要です。翌日は回復食といって、お粥やスープ、味噌汁、コーンスープなどの消化に良い食べ物を食べる必要があります。急に通常の食事に戻すと、胃がびっくりしてしまい痛みがでることもあるので注意が必要です。
回復食とは、プチ断食で休んでいる胃腸に元通りの働きに戻ってもらえるように促す食事のことです。プチ断食の翌日の朝食はお粥、昼食はお粥と味噌汁・漬物、夜は野菜中心の和食を少しというように徐々に増やしていきます。そして次の日からは通常の食事内容に戻せます。
プチ断食をすると、最初はおなかが空いて我慢できなくなるかもしれません。でもある程度時間が経つと、空腹に慣れてきて気にならなくなってくる方もいます。そのため断食期間を延ばそうかなと考えるかたも出てくるかもしれません。しかしまだ慣れていないかたは、一日で止めておいたほうがよいでしょう。血や肉となるたんぱく質が不足して、筋肉が落ちてしまう可能性がでてくるからです。
そしてプチ断食をする方に人気の回復食があります。それは玄米がゆです。玄米には白米以上の栄養素が凝縮されて入っています。必要な栄養をとりつつ、ダイエット効果も期待できます。

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